PROFILE

Healer & Therapist


氏  名:淺田 こーじ

生年月日:1967年1月25日


独自のボディワークとヒーリングワークによる「ゆらぎセラピー」メソッド開発

 ●ヒーラー

 ●ボディセラピスト

 ●アロマブレンダー


特定非営利活動法人 日本メディカルハーブ協会

 メディカルハーブ・コーディネーター

公益社団法人 日本アロマ環境協会

 アロマテラピーアドバイザー

STORY

私立探偵として長年従事するも、交通事故、医療ミスなどにより探偵としての仕事が出来なくなる。

そんなときにとある鍼灸師の先生との出会いがきっかけでセラピストの道へ入る。

2012年よりセラピストとして従事

2016年にアロマテラピー、メディカルハーブの資格を取得し、アロマブレンドを開発

2017年に独自のセラピー【Yuragi Therapy】を完成させる

2018年の初頭にとある霊能者から「浄化の女神【瀬織津姫】」が『守護神』としてずっと居たことを告げられた直後、【瀬織津姫】が突然『身の裡』に入り『覚醒・融合』が始まる。

​さらにその数日後、【八代龍王】が現れ【龍王】との『結び』が行われて、以後『龍使い』となる

その後、【女神】と【龍神】の存在や在り方、意味、使命、力の使い方を覚えながら、その力を取り込む

まだまだ発展途上ですが、現在出来ることは

 ●龍の力、エネルギーによるヒーリング

 ●邪気、邪念、邪霊の祓い(あくまでセラピーの一環で、お祓い等の仕事はいたしません)

 ●人と龍との【結び】(人に龍を授け縁を結ぶ)

 ●神域への次元上昇による【魂の覚醒】サポート

​ ●環境や場所のエネルギー浄化、エネルギーの陰陽和合による復活

​2018年、ヒーリングも取り入れた【癒奏術・Yuragi Therapy】を完成させる

POLICY

癒しとは「身体」のもつれ、「心」のもつれを解脱(ほど)き、人間本来の【在り方】へと戻すこと

そして心と身体と魂が一致して、はじめて霊魂を伴った「霊止(ひと)」となります。

家族であったり、職場や学校であったり、人と接する様々な「環境」があり、それらの交わりの中で「霊止」が「人」となり、関係性が「人」を「人間」へと発展させていきます。

さらに、人それぞれ夢があり、希望があり、未来があり、過去があり、様々な「想い」があって「人としt生きる」という現実の「人生」が生まれてきます。

たくさんの要素が絡まりあいながら、人は懸命に生きています。

それが「生命のゆらぎ」です。

時に挫折し、時に悲しみ、時に歓び、時に怒り。

心が疲れ、身体が疲れ、やがて魂の輝きが薄れてしまい、「生命のゆらぎ」のリズムが崩れて、心を痛め立ち止まったり、身体を痛め立ち止まったりして、やがて人生が陰りを見せ、生命の輝きが失われてしまうことになります。

心を、身体を、魂を、人を、人間を、人生を輝かせるべく「癒す」には、生命のゆらぎそのものを癒す必要があります。

そんな「生命のゆらぎ」そのものを「癒す」

それが「ゆらぎセラピー」です。

心だけでなく、身体だけでなく、魂を輝かせるだけでなく・・・

全てを含めた「生命のゆらぎ」を癒すため、最善を尽くすセラピーを創りました。


三位一体

心と身体と魂は常に同時に存在し、常に影響しあっています。

そんな心と身体と魂を輝かせるには、別々にバラバラに癒しを与えるより、同時にアプローチをして癒していくことが大切だと考えます。

ゆらぎセラピーは三つのメソッドが融合したものです。

・ボディワーク

・ヒーリングワーク

・アロマテラピー

この三つの技術を同時に行い、心と身体のもつれを癒しながら魂を輝かせ、その後の人生をも輝かせるメソッドです。

人のすべて・・・

その中心であり全体でもある「生命のゆらぎ」を癒す。

それがゆらぎセラピーです。

ゆらぎセラピーの名の由来

ゆらぎ(Yuragi)と名付けたのには三つの意味があります。

一つ目は、琴の「揺(よう)」という弦を揺らしながら奏でる奏法に似て、左右の手でお身体の別々の部位に触れながらも、一本の弦の線上にある如く左右のゆらぎが同時にお身体を癒していきます。

当然、身体にかかる負荷が減るため、お身体への負担は大幅に削減されます。

二つ目は、身体の各部位をゆらゆらと揺らしながら、水が滴り落ちていくように力が身体の奥深くへと浸透し、無駄に力を使ってお身体を傷めることなく奥深い部分まで届いて柔らかく身体を癒していきます。

身体のパーツを動かすことで変化を与えながら、その動きの中で不調箇所を取り除いていきます。

1つ取れば次の不具合が浮かび上がり、それを取ればまた次ぎ・・・と縺(もつ)れた糸を解(ほど)きながら、不調箇所を動かし変転させてやがて最深部へと至ります。

三つ目は

人とは?・・・人とはいったい何をもって「人」なのだろうか?

身体・心・魂・霊魂といった個体だけでなく、過去・未来・家族・仕事・社会・国家・自然環境・地球・星々・太陽と月etc 個体とそれに影響する様々なものたち。

それら全てが絡み合って「人」が成り立っています。

お互いの要素が影響し合い、朧気(おぼろげ)ながら個として姿を成しているものがあります。

それが「生命のゆらぎ」 それらの影響するものへも「癒し」を届けて、生命そのものを癒してゆきます。